株式クラスのポートフォリオ

沿って | 2021年12月12日
portfolio
ここ2年間、株式クラスの資産配分(アセットアロケーション)は日本株式を減らし、先進国株式と新興国株式を増やしてきました。時間をかけて変更する意味はないとは思いながら、毎月の積み立てにより実行しています。

投資対象はノーロードで微々たる金額差でも信託報酬の安いファンドを選んできたので、種類は増えてしまいました。現在は三菱UFJ国際投信の「eMAXIS Slimシリーズ」から選んでいます。
証券会社キャンペーンにつられて購入している投信もあるのですが、目標の資産配分に近づいたら、「eMAXIS Slim全世界株式」の積み立て一本に絞る計画です。

現在、積み立て中のファンド

ファンド名運用会社
eMAXIS 先進国株式インデックス三菱UFJ国際投信
eMAXIS 新興国株式インデックス三菱UFJ国際投信
eMAXIS Slim全世界株式(除く日本)三菱UFJ国際投信
eMAXIS Slim米国株式(S&P500)三菱UFJ国際投信
さわかみファンドさわかみ投信
ひふみ投信レオス・キャピタルワークス

生活費に余裕があるとスポットで購入しているファンド

ファンド名 運用会社
eMAXIS 先進国リートインデックス三菱UFJ国際投信
eMAXIS 国内リートインデックス三菱UFJ国際投信
楽天・バンガード・ファンド(米国高配当株式)楽天投信投資顧問
著者: こみや

1959年生まれ。雇用延長で働く、しがないサラリーマンを66歳で卒業。 これから人生後半・第4コーナーに突入です。

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