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おすすめの投資本

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『JUST KEEP BUYING』 ニック・マジュリー著 ダイヤモンド社

なぜ投資すべきか? 1 老後に備えるため 2 インフレから資産を守るため 3 「人的資本」を「金融資本」に置き換えるため 本書籍より

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『山崎元の最終講義 予想と希望を分割せよ』 山﨑元著 PHP研究所

「たとえ手数料が高くても上手に運用できる、平均より上手く運用できる確実な方法があるのだったら、もったいなくて他人なんか提供しないでしょう」本書籍より

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『経済評論家の父から息子への手紙』 山﨑元著 Gakken

「経済の世界は、リスクを取っても良いと思う人が、リスクを取りたくない人から、利益を吸い上げるようにできている」本書籍より

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『全面改訂 第3版 ほったらかし投資術』山﨑元/水瀬ケンイチ著
朝日新書

投資の基本を学ぶなら、この一冊。シンプルで本質的な投資の姿勢が学べる名著です。

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『お金がふえるシンプルな考え方 ≪マネーのルール24≫』山﨑元著
ダイヤモンド社

2001年10月18日初版発行の書籍ですが「考え方」の解説なので、内容は古びていません。山﨑元氏の著書は古くてもおすすめできます。

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『行動ファイナンス』
ヨアヒム・ゴールドベルグ/
リュディガー・フォン・ニーチュ著
ダイヤモンド社

基本的にインデックスファンの積立投資は、ほったらかしでOKです。一番大切なことは「何かしたくなる」気持ちを抑えることなので、きっとこの本が役に立ちます。

人生の手引きとなる本

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『お金のむこうに人がいる』田内学著 ダイヤモンド社

経済の専門用語は「ごまかす時」に使われる 本書籍より

シンプルな経済入門書。未来のために、お金を増やす意味はあるのか?

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『きみのお金は誰のため』田内学著 東洋経済新報社

ドラマのように話が進んでいく中で、「お金と社会の本質」を考えさせられた一冊。自分の息子たちにも読ませたい。

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『DIE WITH ZERO』ビル・パーキンス著 ダイヤモンド社

ただ生きるだけでなく、十分に生きる。経済的に豊かになるだけでなく、人生を豊かにするための方法を考える。本書籍より

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『がんになってわかったお金と人生の本質』山崎元著 朝日新聞出版

癌は全てが投資やお金と関係する訳ではないが、本人にとって「不確実性下の意思決定」の問題である点が投資とよく似ている。本書籍より

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『新・メシの食える経済学』邱永漢著 グラフ社

古い本ですが、内容は古びていないと感じます。特に商売の基本が脈々と流れています。邱永漢氏の本は図書館に色々とあるはずなので、興味を持たれた方は図書館へGO!です。

資格取得で管理人が使った本

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『みんなが欲しかった! FPの教科書 3級』滝澤ななみ著 TAC出版

アマゾンで一番売れている書籍なので、安心感はあると思います。また、同じシリーズの問題集は同じ章立てなので、セットで購入すると勉強がはかどります(教科書と問題集を章ごとに交互に勉強できる)。

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『<10日で受かる!> 乙種第4類危険物取扱者』本山健次郎著 オーム社

はっきり言って10日で合格は無理です(一か月ぐらい必要)。また、内容がかなり絞りこまれれているので、この本だけだと合格ライン(60点以上)ギリギリ、少し間違えば合格は難しくなってしまいます。化学専攻でなくても読める点は非常にありがたいです。この本以外にネット上にある過去問題(解説もちゃんと読む)を10セットぐらい勉強しておけば、必ず合格できます。